お一人お一人のライフスタイルやお好みにあった
メガネをおすすめさせていただきます。
ご自身で選ばないような遊び心のあるメガネや
いつもとは違う冒険した眼鏡までお客さまと
一緒にメガネのコーディネートをさせていただきます。
いつも当店をご利用いただき誠に有難う御座います。
3月14日(金)は都合によりお休みさせていただきます。
ご不便をおかけし申し訳ございませんが
何卒よろしくお願い申し上げます。
© AWESOMES
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はじめまして。AWESOMESのオーナー 栗崎 治です。私は高校生の頃からメガネがないと何も見えないほどの近視でしたが、とにかく「かけたくない!」と必要なとき以外はかけない生活をしていました。
そんな私が、1つの眼鏡と出逢い、ずっとかけるようになりました。ただ眼鏡をかけているだけで褒められるのはもちろん、知らない方から声を掛けられたり、意気投合して友達になったりと、まるで魔法のような眼鏡でした。
「眼鏡で人生が変わる」……その想いは私の実体験から生まれたのです。
この「眼鏡で人生が変わる」体験をもっと多くの方に届けたいと考え、私は眼鏡屋さんの道へ。そして、この仕事の面白さに気がついてしまって以来、今では眼鏡なしではいられない私です。
フレームやレンズのこと、ブランドのこと、たくさんの知識を蓄え、お客さまのお話を聴きながら「この眼鏡が似合うだろうな」と考える時間が楽しくて仕方ありません。
スタイリストが人によって合う洋服を選ぶように、眼鏡もその方に合うものが必ずあります。あなたのお気に入りになる眼鏡、周りから「似合うね」と言われるあなた自身では選ばない眼鏡。そんな眼鏡を、お話しながらご一緒にセレクトさせてください。
お時間がありましたら、ぜひAWESOMESにお越しください。あなたのご来店をお待ちしております。
栗崎 治のプロフィール
ここでは、当店でお取り扱いのあるブランドについて簡単にご紹介します。眼鏡選びのご参考としてご覧ください。詳しいご紹介は、当店にてお尋ねください。 眼鏡を選ぶときは「これは自分では選ばないかな」と思うくらいのものをお勧めします。冒険しても、あなたに似合う眼鏡は、周りから褒められるものです。
デザインコンセプトは日本語の「木漏れ日」。透明性、光と影から発想を得ており、長年磨かれたデザイナーのノウハウと純粋な情熱が、素描ひとつからコモレビ・アイウェアの世界観を生み出しています。
世界で最も革新的でクリエイティブに満ちたブランド。 アントワープが生んだ鬼才、パトリック・フートの手によるデザインは、唯一無二とも言える独自の個性を確立しています。 デザインだけでなく品質に一切妥協することのない、アヴァンギャルドでユーモラスな作品を生み出し続けている稀有なブランドです。
「建築デザインを眼鏡に取り入れる」という斬新なコンセプトで1995年にスタート。 パスカル・ジョウロンのもと、「革新的なアイディア」「豊かな色彩」「ユニークなシェイプ」をテーマに高品質で洗練されたアイウェアを作り続けます。
XIT eyewerは、フランスのマルセイユを拠点に活動しています。前身のEye’DCより名前を新たに2012年、再スタート。ブランドコンセプトは変わらず、特有の技術を活かし今まで使ったことのない素材や新しい技術をメガネとして使い固定観念にとらわれることなく、思いがけないほどの斬新な発想やテクノロジーを用いフレームをデザインしていきます。
FREDERIC BEAUSOLEIL のセカンドシリーズ、シンプルでクラシックなデザインでありながら、カジュアル感も兼ね備えたコレクションです。ウッドをモチーフにしたアセテート商品を中心に展開しています。ビジュアル的にも質感も、個性を発揮できるデザインとなっています。
アン・バレンタインのデザイン・コンセプトは掛ける人の個性・魅力を引き出す事にあります。顔をキャンバスに見立てて、顔の上に線やカラーを描くかのようにデザインがなされている為、その魅力は掛けてみて初めて良く分かるデザインと言えます。掛ける人のニーズやテイスト(例えば、性別、職業、ファッション)をイメージして展開されています。
デザイナーであるフレデリック ボーソレイユは、学生時代に影響を受けたキュビスムやシュールレアリズム、現在では自然や都会の風景など、ありとあらゆるものからインスピレーションを受け、メガネのデザインに取り入れます。エレガントなボーソレイユ独自のベストなカラーをリサーチし、最終的に色に色を加え命が注がれます。
メガネをかける人の魅力を引き出すアクセサリーとして、ファッションも取り入れ、純粋でエレガントなコレクションを作っています。
Lucas de Stael は、「Once upon a time」をテーマに2年の試行錯誤の後、新しいコレクションを発表しました。 シルバー職人でもあるルーカスは、フレームにしなやかさと軽さのバランスを保たせ、かけやすく、そしてジュエリーの様に美しくあるようコレクションを創りました。メタルと天然素材の融合ファーストコレクションは、ウッドやレザーの様な天然素材を薄いチタンを重ねたステンレス素材に合わせ、フレームに適した質の高い素材で作られています。このコレクションは2012年シルモ展のフレーム部門において、シルモドールを受賞しました。
2001年にスタートした日本人デザイナー山岸誉氏によるハウス・ブラン ド。山岸氏はこれまで多くのショップオリジナルを手掛けてきた 実力派。”フレームによって空間を作り出す”というコンセプトのスペックエスパス。
こだわりであるかけ心地は独自のフォルムが顔を包み込み素晴らしい体験が出来ます。
控えめで仕立てが良い、世界が認めた日本ブランド「イエローズプラス」デザイナーは山岸稔明氏。創業から20年余り、クラシックフレームをベースにした、繊細なディテールや美しい仕立ては、世界的にも評価されています。
”FACTORY900”は、工場番号の”900”を意味します。世界で唯一の技術を駆使し、独創的な質の高い商品を作り続けている工場です。そんな工場が、自分たちのつくりたいモノを自由に創り始めたその独特のフォルムは唯一無二の存在。
「GOOD DESIGN」,「GOOD QUALITY」,「GOOD PRICE」,「GOOD FEELING」の4つのGOODがコンセプト。 テンプルの先が太めになっており、重量バランスが良く、度が強い方でも下がりにくい等、シンプルで拘りある眼鏡。
「TAKANORI YUGE」は、東京・阿佐ヶ谷のメガネ店 東京オプチカル のハウスブランド。ブランド名はデザイナーである弓削貴敬(ゆげたかのり)氏の名前からとられたもの。1998年に日本初のハウスブランドとしてデビューしました。その後はIOFT(メガネの国際総合展)のメガネのデザインコンテスト アイウェア・オブ・ザ・イヤー を何度も受賞している実力派のブランド。
FACTORY900のデザイナーである青山 嘉道が自身の名を冠して立ち上げたアイウェアブランド。FACTOR900は有機的な造形や空間をはらんだ立体的な造形に定評があり、新ブランド「YOSHINORI AOYAMA」においてもその魅力を存分に楽しめるアイウェアがリリースされています。
デザイナーはルノアを立ち上げたゲルノット・リンドナー氏で同氏がスターリングシルバーを使用して始めたコレクション。純銀は美しい色味と光沢が魅力ではあるが、眼鏡を製造する上で不可欠となる十分な剛性とバネ性を持たせることが困難であった。ゲルノット氏と長年一緒に眼鏡作りを行って来たヘルムート氏の2人は3年の歳月を掛けて研究と実験を重ね、スターリングシルバーの質感は損ねずに眼鏡に必要な剛性とバネ性を実現することに成功した渾身のコレクション。
美とテクノロジーの融合”をテーマに、ドイツ・ベルリンにある自社工場(MYKITA HAUS)で極薄のシートメタルを用いて、フレームを手作りしています。 素材使い、デザイン等、既存の枠に捉われず常に様々な挑戦をしており、最近ではメゾン マルジェラをはじめ一流ファッションブランドとのコラボレーションも行っています。
1992年にドイツ・シュトゥットガルトでスタートしたブランド。創設者のゲルノット・リンドナー氏は世界的に名高いアンティーク眼鏡のコレクターであり、アイウェアへの深い造詣と豊富な経験を持ち合わせていた。ルノアは、アンティークデザインの工芸的美しさと現代的な技術を駆使した快適な掛け心地を両立した、新しい形のアンティーク・アイウェア。
理想の素材と最先端の設計技術を駆使してスイスで製造された究極のメガネSwissflex。フレームの軽さは最大の特徴であり、最軽量モデルは2.2g驚きの軽さを実現しました。「人に優しい、肌に優しい」をコンセプトに、軽さと快適さを追求した特殊樹脂系メガネのパイオニア
2001年、ラ・ループはニューヨークにてデビューしました。今までメガネチェーンと言えば、フレームのテンプル部分にチェーンを取り付けて首からぶら下げるものでしたが、このラ・ループは全く異なる発想とデザインで出来ています。ネックレスの様にチェーン自体を首に下げ、メガネ・サングラスはその先端に取り付けてある金属のリングにぶら下げるのです。アメリカでは、数々のセレブリティーの間ですぐに話題を呼び、その革新的なデザインと機能の融合が認められ、ニューヨーク近代美術館(MOMA)内のミュージアムショップをはじめ、SOHOやサンフランシスコにある MOMAショップでも販売されています。
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